Windows8/8.1 タスクマネージャーのパフォーマンス画面を徹底的に追及する

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Windows88.1 タスクマネージャーのパフォーマンス画面を徹底的に追及するのアイキャッチ画像

タスクマネージャーのパフォーマンス画面では様々な情報が記載されています。ここではCPU,メモリ,HDD(ハードディスク)の項目を事細かく説明していきたいと思います。

windows8/8.1 タスクマネージャーの開き方

  • スタートボタンを右クリック→タスクマネージャー
  • もしくはタスクバーを右クリック→タスクマネージャー
※タスクマネージャーの開き方の画像を使っての案内は「Windows8 タスクマネージャーの開き方と見方」を参照してみてください。

では、タスクマネージャを開き「パフォーマンス」をクリックしてみましょう。

タスクマネージャーのパフォーマンスでのCPUの見方

CPUについての詳細は「CPUとは?」を参照してください。

Windows8/8.1 タスクマネージャーのパフォーマンスでのCPUの見方で番号を振って説明

①CPU
➁CPUの型番
③CPUの使用率と速度
④CPUのプロセス数、スレッド数、ハンドル数
⑤CPUの稼働時間
⑥さらに詳しい詳細

タスクマネージャーのパフォーマンスでのメモリの見方

では次にメモリのタスクマネージャーの詳細画面を見てみましょう。

メモリの詳細について知りたい方は「メモリとは?」を参照してください。

Windows8/8.1 タスクマネージャーのパフォーマンスでのメモリの見方で番号を振って説明

①メモリ
➁搭載しているメモリの容量と種類
③使用中、利用可能
④コミット済み、キャッシュ済み
⑤ページプール、非ページ
⑥さらに詳しい詳細

タスクマネージャーのパフォーマンスでのディスクの見方

最後にHDD(ハードディスク)を見てみましょう。

Windows8/8.1 タスクマネージャーのパフォーマンスでのディスクの見方で番号を振って説明

①ディスク
➁HDD(ハードディスク)の型番
③アクティブな時間、平均応答時間
④読み取り速度、書き込み速度
⑤容量、フォーマット済み、システムディスク、ページファイル(ページングファイル)

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